ジジサン さんの投稿
高槻の家系ラーメン
2026年1月訪問家系ラーメンは、豚骨と醤油の力強いスープが魅力の一杯。濃厚でパンチがありながらも、どこかまろやかさがあり飲み干したくなる味わい。短めの中太麺がよく絡み、ほうれん草や海苔との相性も抜群。ライスと一緒にかき込めば満足感は最高潮。定期的に無性に食べたくなる中毒性がある。
高槻の二郎系ラーメン
2025年12月訪問えびみそタンメンの二郎系は、濃厚な海老味噌の香りが一気に広がるインパクト抜群の一杯。ガツンとしたニンニクと背脂のコクに、ぷりっとした海老の旨味が重なり、重厚なのに後引く味わい。山盛り野菜と極太麺がスープをしっかり受け止め、最後まで勢いよく食べ進められる満足度の高いラーメン。
高槻のオシャレcafe&bar
2026年2月訪問お洒落なカクテルが評判のBarで、あえてクラフトビールの飲み比べ。フルーティーなIPAや香ばしいスタウトなど個性豊かで、同じビールでもここまで違うのかと驚き。グラスや温度にもこだわりがあり、丁寧な説明を聞きながら味わう時間は贅沢そのもの。大人の遊び心を感じる体験だった。
オシャレ立ち飲み
2026年2月訪問立ち飲みスタンドのレバー煮込みは、濃厚で深い味わいのタレがよく染み込み、ふわっとした食感とレバー本来の旨味がしっかり感じられる逸品。こってりしすぎず、香ばしい風味と軽い苦味がビールや焼酎と相性抜群です。シンプルながら丁寧な仕事が伝わる、立ち飲みならではの満足感ある一皿でした。
高槻の立ち飲み屋といえば
2025年12月訪問立ち飲み屋のおでんは、ぐつぐつと煮えた大鍋から立ちのぼる湯気と出汁の香りが何よりのごちそう。大根や玉子は味がしみしみで、ひと口でほっとする優しさが広がる。仕事終わりに一杯やりながらつつくおでんは格別で、気取らない空気も相まって、つい長居してしまう魅力がある。
高槻の二郎系ラーメン
2026年1月訪問麺屋 きん次郎 の「ラーメン 小」は、醤油ベースの豚骨出汁に背脂とニンニクが効いたコク深いスープが特徴の二郎系一杯。中太平打ち麺はツルッと喉越しよく、もっちりした食感で濃厚スープによく絡みます。厚めのチャーシューは柔らかく旨味がしっかり。野菜・あぶら・ニンニクは無料で増し可能、味変も楽しめ、満足感の高い標準サイズです。
S.澤田
2026年2月訪問シビカラ担々麺 澤田商店のシビカラ担々麺は、鯖節や胡麻の風味が効いた濃厚スープが特徴で、辛さ・痺れを自分好みに選べるのが魅力です。コシのある麺と柔らかいチャーシューがよく合い、痺れる辛さとコクのバランスが絶妙。卓上の調味で味変も楽しめ、〆のご飯でスープまで完食したくなる一杯でした。個性的で満足感の高い担々麺です。
高槻のらーめんといえば!
2026年2月訪問表面をこんがり焼いた味噌の香ばしさが立ち上り、ひと口目から食欲を刺激される焼き味噌ラーメン。濃厚なのにくどさはなく、炒め野菜の甘みとスープのコクが絶妙に絡み合う。中太麺はもっちりとしてスープをしっかり持ち上げ、最後の一滴まで飲み干したくなる満足感。
高槻市役所近くのイタリアン
2026年2月訪問ふんわりとろけるオムレツの中に、香ばしく焼かれたうなぎの旨味がぎゅっと詰まった一皿。卵のやさしい甘みとうなぎの濃厚なコクが重なり、シンプルなのに奥行きのある味わい。和の食材をイタリアンに昇華させた発想も楽しく、軽やかなのに満足感の高い逸品。
シビから本格四川!
2026年2月訪問シビからの麻婆豆腐は、山椒の痺れが鮮烈で後から旨味が広がる一皿。辛さの中にコクがあり、ご飯が止まらない。豆腐はなめらかで挽肉も香ばしく、最後まで飽きずに楽しめる味。香り高い花椒が食欲を刺激し、汗をかきながらも箸が進む中毒性のあるおいしさ。
毎年の楽しみが...
2025年12月訪問毎年、冬の限定メニューの海老味噌タンメンを楽しみにしていたのですが、今年は無いようなのでとても残念です。 また再開することを祈っています!