いとま さんの投稿
鶏マヨ
2026年4月訪問見てください、この背徳感たっぷりなビジュアル!今夜は鶏マヨを相棒に一杯始めてます。濃厚なソースがしっかり絡んだ鶏肉は、ビールとの相性が抜群すぎて確実におかわり案件です。一日の疲れが吹き飛ぶような、ガツンとくる美味しさに今日も完敗。乾杯!
明石焼
2026年2月訪問あえてのお好み焼き屋さんで、熱々の明石焼(あかしたき)をハフハフと。 運ばれてきた瞬間、その白くてぽってりとした可愛らしいフォルムと、お出汁の優しい香りに癒されました。お好み焼きのソース味も最高ですが、この上品でじんわりと広がる玉子と出汁の旨味は、また格別な美味しさです。 赤い板の上に並んだ姿も風情があって、見ているだけで心が温まりますね。お好み焼きを待つ間の粋な一品としても、〆の優しい味としても完璧。お腹も心も満たされる、大満足の粉もん時間でした。
ヴァスコ・ダ・ガマ
2026年2月訪問運ばれてきた瞬間、確信しました。これ、絶対おいしいやつです。 白いプレートに広がる、ツヤツヤと輝く濃厚なルー。 スプーンを入れるのがもったいないくらい美しいのに、スパイスの香りが食欲を限界まで刺激してきます…! 大きな肉の塊は、口の中でホロリと解ける柔らかさ。 じっくり時間をかけて煮込まれたコク深い味わいに、一口ごとに幸せな気分に満たされました。 まさに「至福の一皿」!心もお腹も大満足でした。
アラカルト
2026年2月訪問素敵な夜の始まりは、この華やかな一皿から。 カプレーゼからパテまで、どれも素材の良さが活きていて、お箸(フォーク)が止まりません! お店のセンスが光る盛り付けを眺めながら過ごす時間は、お腹だけでなく心まで満たしてくれます。 こういう繊細な一皿に出会えると、外食の醍醐味を感じますね。
うなぎ白焼き
2026年3月訪問マグロと牡蠣が自慢のお店で、今夜はあえての「うなぎ白焼き」。 香ばしい皮目と、口の中でとろける脂の甘みがたまりません。 わさびを少しのせてレモンを絞れば、素材の旨味がダイレクトに響きます。 看板メニューを横目に、この一皿を愉しむ贅沢…大正解でした!
ほたるイカのカルパッチョ
2026年3月訪問今夜のヒットは、このほたるイカのカルパッチョ。 独特のワタの濃厚さと、たっぷりの薬味、そしてオイルのハーモニーが完璧。 一口ごとに春が口の中で弾けるような感覚で、思わずお酒が進んでしまいます。 この深い緑の器も、料理の鮮やかさを引き立てていて本当に綺麗。
前菜盛合せ
2026年4月訪問前菜のクオリティでお店の凄さがわかると言いますが、まさにそんな一皿。 一つひとつの料理が丁寧に作られていて、口に運ぶたびに新しい発見があります。 見た目の華やかさはもちろん、素材の味を活かした味付けに心まで満たされました。 まさに「大人のためのご褒美プレート」ですね。
豚キムチーズの包み揚げ
2026年4月訪問「豚×キムチ×チーズ」という最強のトリオを包み揚げで。 パリパリの皮の中から溢れる旨味とコクが、冷えた一杯に合わないわけがありません! この香ばしい焼き色を見るだけで、もう一杯おかわりしたくなる…そんな罪深い美味しさです。
たけのことワカメ煮
2026年3月訪問春の味覚、若竹煮を。 旬のたけのこの香りと、出汁がしっかり染みたワカメの相性が抜群で、一口ごとに春を感じます。 この渋い片口の器も、料理の温かみを引き立てていて本当に素敵。 派手さはないけれど、こういうシンプルな和食が一番贅沢だなとしみじみ感じる夜です。
大人気 肉塊酢豚
2026年3月訪問このソースの海に溺れたい…!運ばれてきた瞬間、あまりのツヤの美しさに確信しました。お箸でいただくスタイルも落ち着くし、濃厚なソースをたっぷり絡めて食べる幸せは格別です。器とのバランスも素敵で、まさに五感で楽しめるディナーでした。
海老チーズ春巻き
2026年4月訪問今日の一品はパリパリの春巻き。 添えられたレタスとの彩りも綺麗だし、 何よりこの個性的な器が素敵。 海老、大葉、チーズのハーモニー。 お店の方のこだわりが細部まで詰まっていて、 お腹も心も満たされました。